マイナス5歳肌を手にいれるための保湿クリームの使用法とは

20代でも肌がボロボロで30代に

見える人がいます。

 

 

そんな場合でも、正しい保湿クリ

ームの使用法を身につけることに

よって、

 

 

肌を年齢相応に蘇らせるどころか

5歳、10歳、いやマイナス20歳肌を

手にいれ

 

 

実年齢より若々しくみられること

が可能になります。

 

マイナス20歳肌も可能

 

私の職場では年齢に比若々しい

人が多く、中には誇張なしで、

50歳代なのに30歳代に見える

女性がいます。

 

 

職場ではマイナス20歳肌と呼ばれて

います。

 

 

その女性に夜勤中、マイナス20歳肌

の秘訣はなんなのか?と暇な時に

聞いたところ、

 

 

急に聞かれても自分じゃよくわから

ないなぁ。と言っていましたが、

 

 

ちょっと考えてから、

20代の頃から保湿クリーム使って

からそれじゃないかな。という

返事をもらいました。

 

保湿クリームの効果

 

保湿クリームには保湿成分エイ

ジングケア成分などの有効成分が

含まれているので、

 

 

肌が老けて見える原因となる

くすみ、しわ、シミなどを予防

する効果があります。

 

 

彼女が50代であっても30歳代に

見える肌を維持できているのは

正しい保湿クリームの使い方が

出来ているからでしょう。

 

 

保湿クリームの効果は肌の内側

だけにとどまりません。

 

 

大気の乾燥から肌を保護して

くれるので、「秋冬になると

肌がかさつく」「乾燥して皮が

めくれたようになる」

 

 

といった症状を防ぐことが

できるのです。

 

 

保湿乳液と保湿クリームどちらがいい?

 

肌を保湿するために、保湿乳液か

保湿クリームのどちらを選ぶべき

かは、好みや使いやすさで選んで

大丈夫です。

 

 

飽きがこずに続けられることを

重視します。

 

 

一回に使う分量は、

 

乳液は500円玉大ほど

 

保湿クリームであれば1円玉大ほど

が適量です。

 

 

保湿クリームで時々米粒ほどの量

が適量と説明されるかと思います

が、それでは少なすぎます。

 

 

首元を含めて顔全体に満遍なく

塗れるようにしましょう。

 

 

保湿乳液、保湿クリームの塗り方

 

手のひらに伸ばしたら、顔を

プレスするようにして塗ります。

 

 

そうすることで、肌全体に薄膜を

つくるように塗布することができ、

指先で肌をこすらずに塗ることが

できます。

 

 

最後に顔を包み込むようにして、

手のひらでクリームの浸透を

促せば完成です。

 

 

できるだけ明るい場所で肌の

状態を観察しながら塗布を

続けていきましょう。

 

 

顔全体にハリがでてくるだけ

で肌の見栄えが大幅に改善され

毎日自分の肌をみることが

楽しくなっていきます。

 

 

ぜひ、肌の見栄えをよくして

モテるために今日から継続して

保湿乳液、保湿クリームを塗る

ようにしてください。

 

 

最後まで読んでいただき

ありがとうございました。

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